REPOBLIKAN’I MADAGASIKARA
TANINDRAZANA - FAHAFAHANA - FANDROSOANA
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最新情報とイベント

今後のイベント

2009年2月22日
横浜市の港北国際交流ラウンジ主催の「世界の料理」に参加します。主に地域住民の方々が15カ国の料理を味わいに集います。

2009年2月27日
文化交流を目的とした非営利団体IFC国際親善センターとの共催で親善パーティが行われます。マダガスカルの国と文化をマダガスカル料理を通してご紹介します。マダガスカルについてのクイズも行われ、正解者には大使館より賞品が贈られます。

2009年3月3日~6日
幕張メッセにてFoodex Japan 2009が開催されます。Foodexはアジアで最大級、世界でも第3位の食品見本市で、34回目の今年はマダガスカルを含め60カ国から2500以上の企業が出展します。9万人以上の貿易関係者が会場を訪れると予想されています。マダガスカルからは、ジェトロのサポートを受けたSuccession LOPAT L.E社が主にバニラ、ココア、スパイスなどの特産物を紹介します。 詳細

2009年3月21日
東京日仏学院フランコフォニー祭
フランコフォニーの日を記念して行われる毎年恒例のイベントで、コンサート、映画、日本人向けフランス語レッスンなど、さまざまな催しがあります。フランス語圏各国大使館がブースを出し、料理の試食も予定されています。

ニュース

2008年12月5日~11日
マダガスカル航空との共催で、写真展「マダガスカルの思い出」が開催され、日本人観光客、ビジネスマン、外交官の皆さんが撮影された写真200点以上が大使館内に展示されました。テーマは「人と文化」「植物と動物」「風景」。2007年にマダガスカルを訪問なさった秋篠宮殿下と眞子内親王殿下もご来場下さいました。

2008年11月20日
ジミー・ラミアンジソン大使が、シンガポール共和国のセッラパン・ラマ・ナザン大統領に信任状を奉呈しました。

2008年11月17日
早稲田大学の国際研究授業の一環として、大使がマダガスカルとマダガスカル政府のアクション・プランについて学生に対するレクチャーを行いました。

The Ambassador in International study class

2008年11月11日
慶應義塾大学の招きにより、第4回アフリカ開発会議とマダガスカル・アクション・プランに関するレクチャーを大使が行いました。

The Ambassador was invited by Keio University

2008年11月4日
ジミー・ラミアンジソン大使が、タイ王国ワチラロンコン皇太子殿下を通じプミポン国王陛下に信任状を奉呈しました。

2008年11月1日
大使館と港区国際交流協会により、「マダガスカル・デー」の文化交流イベントが開催されました。この催しでは、観光スポットの紹介やマダガスカル料理の試食、工芸品などの製品の展示販売が行われ、東京在住のマダガスカル人学生によるダンスが披露されました。

Madagascar day

2008年10月4日~5日
東京・日比谷公園で行われた「グローバルフェスタJAPAN2008」に大使館ブースを出展しました。このイベントは、日本と発展途上国の協力促進について、より多くの方々の理解と協力を得るために行われています。期間中は情報や特産品の紹介に加え、開発に関するさまざまなセミナーも催されました。

Global Festa Japan 2008

2008年10月2日
エリゼ・ラザカ・エネルギー鉱山大臣率いる代表団が、財団法人石油開発情報センター(ICEP)の招聘で来日し、国際セミナー「マダガスカル」にて講演を行いました。セミナーでは、技術的側面とともに法と規制の枠組みについて議論が交わされました。

ICEP (Information Center for Petroleum Exploration and Production)

2008年9月28日
大使館とそのパートナーの一つである財団法人進化生物学研究所(RIEB)が、横浜市の港北国際交流ラウンジで催された「ワクワクまつり」に参加しました。港北区在住の外国人がそれぞれの国を紹介し、特産品や工芸品を展示しました。マダガスカルのブースでは色々な手工芸品やバオバブの苗が展示されました。

World Booth

2008年9月9日
在京アフリカ大使館グループがアフリカ・デーを祝いました。この機会に、世界規模での食糧危機に関するシンポジウムと、記念式典が行われました。

Africa day

2008年6月26日・28日
独立記念日のセレモニーが大使館にて行われました。26日には政府関係者や外交官をお迎えし、28日には在日マダガスカル人と友人らを交えたパーティが開かれました。

2008年5月31日~6月2日
マルク・ラヴァルマナナ大統領率いる代表団が第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)に参加。53カ国の代表がアフリカ開発政策について議論を交わしました。

2008年5月28日~6月1日:アフリカン・フェア
TICAD IVの平行イベントとして、日本とアフリカの経済交流を強化する目的でアフリカン・フェアが行われました。マダガスカル・ブースは投資、貿易、観光の3つのテーマに分けて設置されました。開会式にはマダガスカルとガボンが特別ゲストとして招待され、福田首相及びガボンのボンゴ大統領の後を受けてマルク・ラヴァルマナナ大統領がオープニング・スピーチを述べました。

2008年5月29日
大使館の主催で、ビジネスの可能性(投資、貿易、観光)及びマダガスカル政府による民間セクターの支援策について、日本のビジネス界とマダガスカル政府関係者との懇談の場を設けるためセミナーを開催しました。国際協力銀行や民間企業の方々に、それぞれのマダガスカルでの経験について語って頂きました。

2008年5月17日・18日
外務省、横浜市の主催で、在日アフリカ大使館のサポートを受けた横浜赤レンガ倉庫の「アフリカン・フェスタ2008」に参加しました。フェスタの目的はアフリカへの理解と支援を広めることで、来場者はアフリカ製品や料理の展示販売ブースの他、トークショー、ライブ、ダンスなどを楽しみました。

African Festa 2008

2008年5月11日
大使と大使館スタッフが横浜市の港北国際交流ラウンジに招かれ、会員を対象にマダガスカルの紹介を行いました。質問の多さ、長時間に渡った会の長さを考えると、会場を埋めた皆さんのマダガスカルへの関心が高いことが伺えます。

Kohoku International Lounge

2008年4月7日
JICA横浜にて行われた南部アフリカ開発共同体(SADC)の展示会に出展しました。

SADC countries’ exhibition

2008年4月4日~6日
横浜で開催された第2回アフリカン・フェスティバルに参加しました。ブースではマダガスカルの特産品が紹介されました。

2nd African Festival

2008年3月22日
東京日仏学院のフランコフォニー祭に参加し、来場者にマダガスカル料理を振舞いました。

2008年3月21日
「一校一国」運動の枠組みで横浜市の善部小学校を訪れ、文化の相違について理解を深めるため、マダガスカルについて児童に紹介しました。この枠組みは、TICAD IVに向けてアフリカ開発への市民の関心を高めることを目的としています。

Zembu school

2008年3月15日
大使館にて、マダガスカルからのFoodex Japan参加者による報告会を行いました。Foodexの日本人来場者はマダガスカルの食品に興味を示し、参加者は日本への旅に満足していました。

Japan Foodex Fair

2008年3月12日
ジミー・ラミアンジソン大使が天皇陛下に信任状を奉呈しました。